修理するか買い替え時か

修理するか買換時か

修理するか買換時か

ブルーレイレコーダーを修理するか中古品にするか又は新しく買い換えるか悩みますね!

もちろん新しいものに買換が一番いいのは確実ですが、安くなったとは言えまだまだ上位機種のブルーレイレコーダーは高額です。

上位機種の中古品を購入するという方法もあるし故障したブルーレイレコーダーが、発売から5年以内のものなら修理して使うという選択肢もあります。

メリットは、録画したドラマやアニメを引っ越ししなくていいメリットがありますし(故障箇所により不可)使い慣れているということもあります。

今回は、修理するほうが良い場合と買換が良い場合の見極めを比べてみました。

単純な故障自己修理可能レベル1 ブルーレイの排熱ファンエラーで電源が落ちる。

【難易度A】

ブルーレイレコーダーの冷却用の排熱FANに誇りやゴミなどが付着して止まってしまうと安全装置が働き本体を守るために自動的に電源が落ちますが、こちらは自分でも簡単に修理可能です。

安全なのは同じ型番の排熱ファンと交換してしまうことですがその他の対策は ジャンク品のレコーダー - ブルーレイレコーダー修理・買取・販売 -BAHATI (repair-recorder.com)

こちらでも紹介しています。

 

-修理するか買い替え時か